毎年春になると降ってくる黄砂をなくすために

春になると大陸方面から黄砂が降ってくる。車が黄色くなったり、洗濯物を外に干せなかったり、本当に嫌になる。
黄砂は、中国の奥地、内モンゴル自治区から飛んで来るらしい。内モンゴル自治区は中国の北西部、多数の力士を輩出するモンゴル国の南側に位置している。日本の3倍の面積を有する土地に広大な草原が広がっている。その内モンゴル自治区の草原の急速な砂漠化が黄砂の原因ということだ。
砂漠化の原因は、降水量の低下や干ばつなどの自然現象のほか、人口増加、羊の過放牧などの人為的な要因など様々だ。中国政府も、自然保護区を指定して草原を金網で囲ったり、羊の放牧禁止政策を行うなど、緑化対策に取り組んでいる。ただ、その陰で、放牧ができなくなり遊牧民としての伝統的な暮らしを捨てて街への移住を余儀なくされた人も多数いるという。
日本は、友好な関係を築いている友人・モンゴルのためにも、そして自分たちの国民を守るためにも、日本政府には今まで以上に力を入れて対応してほしいと思う。

同じ事件を繰り返す犯人には2度と出てきて欲しくない。

福岡市南区のアパートで、保育士の肱岡綾音さんが刺されて死亡した事件がありました。その女性のお葬式が先日あったそうなのですが、参列者の人は悲しみが抑えきれなかったと言います。私もニュースを見て、思わず泣いてしまいました。もうすぐ結婚する予定があったそうなのです。その婚約者の男性が遺影に向かって「結婚してください」と声をかけたそうです。この状況をあの犯人はどう思うのでしょうか?大切な女性の命を身勝手な犯行で奪ったのです。虫けらのような男で腹が立ちます。何があってそんな人格になったかは知りませんが、面識のない女性宅に侵入して、帰ってきた女性を包丁で刺すという神経が理解出来ません。何故殺すのでしょう?その上、12年前にも同じ手口で女性を刺しているのです。更生せずに出てきたのでしょう。こんな人を外には絶対に出してはいけません。この人を外に出しても良いと判断した人にも、大いに罪があると思います。こんな悲しい事件はもう2度と起こらないようにして欲しいです。

この夏は柏島にダイビングで行ってきました!

スキューバダイビングが趣味で、たまに潜りに行きます。
今回は、この夏に行った柏島をご紹介しようと思います!
「柏島」、今まで聞いたことがなかったのですが、職場の先輩がたまたま見かけたインターネットの記事で知りました。
沖縄のような透き通る美しい青い海!
一目見て、今年の夏はここだ!と思いました。
観光地としてはあまり知名度がないですが、ダイバーには人気スポットみたいです!
高知県の南の方にある島で、フェリーで少し行けば九州に行けます。
名古屋から出発して、渋滞にはまってしまったということもありますが、車で片道13時間…
なかなか遠い道のりでした。
朝9時に出発して、宿に到着したのは夜10時!
クタクタだったので、宿に着いてすぐ寝ました。
翌朝からダイビング開始!
ボートダイブでしたが、港からポイントまで5?10分で到着するため、一本ごとにショップに戻ります。
船酔いがひどいわたしにとっては嬉しい制度!
港から近いのに、透明度抜群!!
珊瑚もあり、可愛いカエルアンコウなど変わった魚にもたくさん会えました。
他のダイバーは関西の方が多かったように感じます。
東海地方からは少し遠いけれど、また行きたいな、と思える海でした。脱毛ラボ vio

買い物を失敗したから時間を元に戻したくなる

もし可能であれば時間を一週間くらい元に戻して欲しいです。
勿論アニメじゃないしそんなこと出来るはずもないのですが、そう思う理由は買い物を失敗してしまったからです。
ネットで購入した商品が待ちに待った到着をしたのですが、持っている物と同じ物だと気が付かずに購入してしまったのです。
こんなことってありますか。
私がよく見なかったが為にこんなことになってしまいました。
自分が持ってる物と似てるなとは思っていたのですが、見ないからこういうことになってしまったのです。
持っている物を確認する時間はいつでもあったはずです。
だけど確認しなかったからこうなってしまいました。
もし私に守護霊さんがいるならば全力で買うのをやめるように言って欲しかったですが、守護霊にそんなことを頼るのは駄目ですね。
今回のことで本当に自分が持ってない物かどうか確認して買わなければならないと強く思いました。
今回このような思いをしたのでさすがにもうこんなことになったりすることはないでしょう。